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SWELLをお得に買う方法

ワードプレスのswellで表を使いこなせば成約率UP!おしゃれな比較表の正解

ワードプレスのSWELLで表を使いこなせば、ブログの成約率はグンと上がります。

でも、おしゃれな比較表を作るのって意外と難しくて、スマホだと表示が崩れがちですよね。

実は私も最初はかなり苦戦したんですが、SWELL独自の機能をちょっと使うだけで解決できるんです。

この記事を読めば、スマホでも崩れない「売れる比較表」の作り方が手に取るようにわかるでしょう。

正直、表のデザインひとつで成約までの流れが劇的に変わるのは間違いなし。

この記事のポイント
  • SWELL独自の拡張機能でおしゃれな表を簡単作成
  • 比較表や料金表を使いこなし成約率UPを実現
  • 設定手順の工夫でスマホ閲覧時の利便性を改善
目次

ワードプレスswellの表機能と独自の拡張設定

それでは、ワードプレスのswellで使える強力な表機能と、独自のカスタマイズ設定について詳しく見ていきましょう。

スタイル機能

swellのテーブルブロックは、マウス操作だけでデザインをガラッと変えられるのが魅力です。

標準のワードプレス機能に加えて、ストライプ模様やボーダーの有無などを直感的に選べるようになっています。

正直、コードを一切書かずにここまでおしゃれにできるテーマはなかなかありません。

スタイルを切り替えるだけで、読者が「おっ、見やすいな」と感じる清潔感のある表がすぐに完成します。

私のおすすめは、マウス操作だけで直感的に表の見た目を変更できるスタイル設定を活用することです。

独自拡張パネル

swellには、表のセルごとに特定のアイコンを表示させたり、背景色を変えたりできる独自の拡張パネルがあります。

例えば、比較表でよく使う「○」や「×」などのアイコンを、エディタ右側のパネルからワンクリックで配置できるんです。

これ、地味に便利で作業時間が大幅に短縮されますよね。

さらに、セルの背景色を一部分だけ強調することも可能なので、特にアピールしたい列を目立たせるのも簡単です。

詳しい装飾のコツについては、swellのデザインを最大限に活かす秘訣をまとめた記事もあわせて参考にしてみてくださいね。

セルの結合・分割

複雑な料金プランやスペック比較を作るときに欠かせないのが、セルの結合機能です。

swellなら、結合したいセルを選択してボタンを押すだけで、縦や横にセルをつなげることができます。

逆に、細かく分けたいときも分割ボタンひとつで対応できるので、レイアウトの自由度が非常に高いです。

見やすい表を作るためには、情報を整理してセルの結合を使いこなし情報の優先順位を整理することが重要になります。

これがあるおかげで、初心者の方でもプロのような本格的な比較表が作れるようになります。

ブロックパターン

「ゼロから表を作るのは大変そう」と感じる方には、swellのブロックパターン機能がぴったりです。

あらかじめ用意されたおしゃれな比較表のテンプレートを呼び出すだけで、あっという間に形ができあがります。

あとは中身のテキストや数値を書き換えるだけなので、記事作成のスピードが格段に上がりますよね。

このテンプレート機能は、特に成約率を意識したサイト運営において強力な武器になります。

パターン機能、これマジで時短の神です!

swellの表をおしゃれにする4つの作成手順

ここでは、swellを使って誰でも簡単におしゃれな表を作るための具体的な手順を紹介していきますね。

表を挿入する

まずは、エディタ上のプラスボタンから「テーブル」ブロックを選択して挿入しましょう。

最初に何行・何列にするか聞かれますが、後からでも自由に追加・削除ができるので、大まかな数で大丈夫です。

swell独自のテーブルブロックではなく、ワードプレス標準のテーブルブロックがswellによって高機能化されています。

まずはベースとなるデータを入力して、表の土台をしっかり固めることから始めましょう。

STEP
行と列の数を決める

最初に表示したい項目の数に合わせて、行と列を設定します。

後から増やせるので、まずはメインの項目数だけで進めてOKです。

STEP
ヘッダーとフッターの設定

一番上の行をヘッダーとして設定すると、項目名が強調されて見やすくなります。

必要に応じて一番下のフッターも活用しましょう。

独自の装飾を施す

土台ができたら、次にswellならではの装飾機能をフル活用していきましょう。

セルの設定パネルから「背景アイコン」を選べば、チェックマークや王冠アイコンを簡単に配置できます。

これを使うだけで、単なる文字の羅列だった表が、一気に「プロっぽい比較表」に様変わりします。

視覚的な分かりやすさは、読者の離脱を防ぐための大切なポイントですよね。

比較表では、一番おすすめしたい列にだけ王冠アイコンを付けたり背景色を変えたりしてみましょう。特定の列を強調することで読者の視線を自然に誘導でき、クリック率や成約率を高める効果が期待できます。

ボタンを設置する

成約率を高めるために最も重要なのが、表の中に「ボタン」を設置することです。

swellのテーブル機能を使えば、セルの中にショートコードなどを使ってボタンを配置することが可能です。

テキストリンクだけよりも、目立つボタンを設置して読者のアクションを促すのが収益化の正解と言えます。

色やサイズも細かく調整できるので、サイトのデザインに馴染む最適なボタンを作ってみてください。

スマホ表示を整える

表を作成する上で一番の悩みどころは、スマホで見たときに崩れてしまうことではないでしょうか。

swellなら、設定ひとつで「横スクロール」を有効にできるため、横長の表でもはみ出さずに表示できます。

さらに「1列目を固定する」機能を使えば、スクロールしても項目名が常に左側に残るので、ユーザーの利便性が爆上がりします。

スマホユーザーが圧倒的に多い現代において、スマホでの閲覧性を高める横スクロール設定は必須と言っても過言ではありません。

スマホ表示の固定機能は、正直手放せません!

swellで表を作成するメリット

ワードプレスのテーマにswellを選ぶ最大の理由のひとつが、この表機能の充実度にあると言っても過言ではありません。

プラグインが不要

以前のワードプレスでは、高機能な表を作るために専用のプラグインを入れるのが一般的でした。

しかし、swellならテーマ標準の機能だけで、ボタン設置からデザイン変更まで全て完結します。

プラグインを減らすことは、管理の手間を省くだけでなく、サイトのセキュリティリスクを下げることにもつながります。

シンプルな構成で高度なことができるのは、運営者にとって非常に大きなメリットですよね。

テーマの基本性能については、swellの特徴とメリット・デメリットを詳しく解説した記事で確認できます。

表示速度が速い

プラグインを使わずに表を作成できるため、余計なスクリプトを読み込む必要がなく、表示速度が非常に高速です。

【Q-Success】の業界レポートによると、ワードプレスは世界のウェブサイトの約4割以上で利用されている主要なCMSであり、その中でも表示速度はSEOの重要な指標となっています。

swellは最新の環境(PHP 8.3推奨など)に最適化されており、重くなりがちな比較表もサクサク表示されます。

読者を待たせないことは、結果として離脱率の低下と成約率の向上に直結します。

最新の高速化設定については、ウェブ担さんのニュースなどでも、サイトスピードがユーザー体験に与える影響が度々報じられていますね。

操作が直感的

swellの表作成は、まるでパズルを組み立てるような感覚で楽しく作業ができます。

【日本国内IT専門調査機関】の調査結果でも、特定の高機能テーマを用いることでサイト構築の工数が大幅に削減されている傾向が確認されています。

専門的なHTMLやCSSの知識がなくても、右側のパネルから設定を選ぶだけで思い通りの形になります。

「表を作るのが苦手」という初心者の方ほど、swellの直感的なUIに驚くはずです。

SWELLのテーブル機能は直感的な操作ができるため、記事作成のたびにデザインで悩む時間が大幅に減ります。マウス操作だけでセルの結合や装飾が完結するので、本来時間をかけるべきライティング作業に集中できるようになります。

デザイン性が高い

swellで作成した表は、標準の状態でも非常に洗練されていて、どんなサイトのデザインにも馴染みます。

色の変更や装飾の追加も簡単なので、他サイトと差別化できるオリジナリティの高い比較表が作れます。

【総務省】の調査によると、国内企業のウェブサイト開設率は約4割を超えており、デザインによる差別化はより重要になっています。

見た目が整っているだけで、読者からの信頼度もグッと高まりますよね。

クリック計測可能

swellの強力な機能のひとつに、広告タグやボタンのクリック率を計測できる機能があります。

表の中に設置したボタンがどれくらいクリックされたかを数値で確認できるため、ABテストも容易です。

「どの項目が読者に刺さっているのか」をデータで把握できるのは、収益化を目指すブロガーにとって最高の環境です。

なんとなくで運用するのではなく、計測データをもとに表の内容を改善して成約率を高めることが可能になります。

データが見えると、改善が楽しくなりますね!

swellで表を作成するデメリット

非常に便利なswellの表機能ですが、使っていく中で感じるかもしれないデメリットについても正直にお伝えしますね。

細かな幅調整

swellのテーブルはレスポンシブ対応が優れている反面、ミリ単位での細かな列幅調整には少しコツがいります。

基本的には自動で最適な幅に調整されますが、こだわりが強い方は「もう少しだけここを狭くしたい」と感じる場面があるかもしれません。

その場合は、各列に特定の数値を入力する設定が必要になりますが、少し慣れが必要です。

とはいえ、ほとんどのケースでは標準の自動調整で十分きれいに表示されるので、あまり心配しすぎる必要はありません。

設定項目の多さ

機能が豊富すぎるゆえに、最初は「どこで何を設定すればいいの?」と迷ってしまうこともあるでしょう。

特に独自拡張パネルにはたくさんのアイコンや色の設定があるため、全てを把握するまでには少し時間がかかります。

「あちこち触りすぎてデザインがごちゃごちゃしてしまった」というのも、初心者あるあるですよね。

まずはシンプルな表から作り始めて、徐々に機能を試していくのが失敗しないコツです。

SWELLの表は非常に設定項目が多いため、最初から全てを使いこなそうとすると混乱してしまいます。まずは基本のテンプレートから使い始め、慣れてきたら徐々にアイコンの追加や横スクロール設定などの応用機能を取り入れていきましょう。

テーマ依存

これはswellに限った話ではありませんが、高機能テーマの独自機能を使えば使うほど、将来的なテーマの乗り換えが大変になります。

swell専用の装飾やボタンを表の中に多用していると、他のテーマに変えたときに表示が崩れてしまう可能性があるからです。

【国内CMS市場調査】でも報告されている通り、特定のテーマに依存したサイト構築は標準化していますが、同時にそのテーマを使い続ける前提での運用が一般的です。

ただ、swellは頻繁にアップデートが行われており、長く使い続けられる安心感があるテーマだと言えます。

導入を迷っている方は、swellが支持される理由と導入手順を解説した記事もチェックしてみてください。

便利すぎて他には移れないかも(笑)

ワードプレスswell表に関するQ&A

ここでは、swellのテーブル機能について、ユーザーからよく寄せられる質問をまとめてみました。

スマホで見たときに表が画面からはみ出してしまいます。どうすればいいですか?

エディタの右側にあるテーブル設定パネルから「横スクロールを許可する」にチェックを入れましょう。これで、画面幅の狭いスマホでも表を左右にスワイプして閲覧できるようになり、レイアウト崩れも防げます。

表の中にAmazonや楽天のボタンを入れることは可能ですか?

はい、可能です。swellのボタンブロックのショートコードをセル内に入力するか、インラインボタン機能を使うことで、セルの中にきれいに収まるボタンを設置できます。アフィリエイトリンクとの相性も抜群です。

セルの結合方法が分かりません。どこにボタンがありますか?

結合したい複数のセルをマウスでドラッグして選択してください。するとツールバーにセルの結合アイコンが表示されるので、それをクリックすればOKです。結合を解除したい場合も同じ手順で簡単に操作できます。

表の1列目だけを色を変えたり太字にしたりするのは大変ですか?

非常に簡単です。ヘッダー設定を使えば自動的に強調されますし、特定の列だけ背景色を変える「列ごとのスタイル設定」も用意されています。CSSを一切触らずに数秒でカスタマイズが完了しますよ。

まとめ:swellの表を使いこなして成約を増やそう

この記事のまとめ
  • SWELL独自のテーブル機能を使えば、アイコン挿入やセルの強調が容易になり、洗練された比較表が作れます。
  • スマホ表示向けの横スクロール機能を設定することで、画面の小さな端末でも表の視認性を損ないません。
  • 色使いや装飾のパターンを統一すれば、初心者でもデザインが崩れず、プロ並みの表を短時間で作成できます。
  • 商品の魅力を視覚的に整理して他社と比較することが、読者の迷いを払拭し成約率を高める近道となります。

SWELLのテーブル機能、使いこなすとサイトの質がグッと上がります。

私も最初は「設定が多くて難しそう」って思いました。でも、触ってみればマウス操作だけでデザインが自由自在。

正直、これなしで比較記事を書くのはもう無理。

スマホ表示の横スクロール設定も、チェック一つ。

これ、地味に効きます。

さっそく今書いている記事の表に、SWELL独自のボタンや装飾を取り入れてみましょう。

見た目を整えるだけで、読者の反応は確実に変わります。

迷ったらまずは表を一つ、作り変えてみるのが正解です!

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